小島慶子の夫/旦那の画像や年齢は?裏切りの真相がやばい!

Pocket

今回紹介させていただく人は、TBSのアナウンサーの小島慶子さんです。

1972年7月27日生まれ、現在46歳の小島慶子さん。

オーストラリアのパースで生まれ、7歳の時は父親の仕事の関係でシンガポール。

20代の頃は、『女子アナ』として見られることに抵抗があり、髪型をショートにして男っぽく見られるようにしていました。

そんな小島慶子さんの夫についてまとめてみました。

この投稿をInstagramで見る

【「眞子さまは失敗してもいい」小島慶子が結婚に賛成する理由 】 令和へと持ち越された、眞子さまと小室圭さんのご結婚延期問題。タレントでエッセイストの小島慶子さんは、お二人の結婚に「賛成」だという。その理由とは? 報道を見る限り、もしかしたら小室さんは、多くの国民が諸手を挙げてお祝いできるお相手ではないのかもしれません。 だけど、望ましい結婚の形でないとしても、本人が幸せであれば、それでいいと思うのです。もとよりひとりの人間として、眞子さまには「結婚に失敗する自由と権利」もあるのではないでしょうか。 ※詳細はプロフィールのリンクからWEB女性自身へ スクープダイジェストをストーリーで公開中! #小島慶子 #提言 #眞子さま #小室圭さん #ご結婚 #延期 #秋篠宮家 #皇室 #女性自身 #いいね #フォロー

女性自身(光文社)さん(@joseijisin)がシェアした投稿 –

旦那さんについてみていきたいと思います。

旦那さんの年齢は非公開で、名前や画像などの資料もほとんどありませんでした。

一般人の人のようで、情報がほとんどない状況です。

顔はわかりませんが、旦那さんと写られている画像がありました。

出典:https://joseiana.com

顔はやはりスタンプでわかりませんね。

小島慶子さんよりもだいぶ大きな旦那さんみたいですが。

172㎝ある小島慶子さんよりも、背が大きいので180㎝はあるように感じます。

出典:https://www.fnn.jp/

そして次は小島慶子さんの旦那さんが専業主夫になったことについて触れていきます。

小島慶子の夫の裏切りって何?→浮気ではなく専業主夫になったこと

この投稿をInstagramで見る

La ViLLA ViTA Journal Special Interview #007 タレント、エッセイスト 小島慶子 @keiko_kojima_ 第一回 WORK 夫婦それぞれの転機が訪れ2拠点生活がスタート。 辞めることで失うこともあるけれど、同時に得ることもたくさんある。 タレント、エッセイストの他に、東京大学大学院研究員としてなどマルチに活躍される小島慶子さん。 @keiko_kojima_ 第一回目は現在のお仕事をスタートされたきっかけや、オーストリア・バースと日本を往来する生活スタイルになったきっかけなどのお話を伺いました。 詳しくは、下記およびプロフィールリンクよりご覧ください。 http://la-villa-vita.jp/journal/ #lavillavita #ラヴィラヴィータ#lavillavitajournal #premiumhaircare #sustainablebeauty #小島慶子 #keikokojima

La ViLLA ViTA / ラ・ヴィラ・ヴィータさん(@la.villa.vita)がシェアした投稿 –

小島慶子さんの旦那さんの裏切りと言われていますが、裏切りと聞くと浮気を想像してしまいますよね。

しかし、実際はそのことではありません。

小島慶子さんの旦那さんは、お仕事を退職して専業主夫になる事を決意されたようです。

旦那さんに仕事を辞めていきなり専業主夫になるって言われて驚かない人はいませんよね。

俺もこの辺で仕事を辞めて しばらくのんびりしようと思う」と言う夫の発言は思いもよらないことだったようです。

そりゃそうでしょうね、いきなり自分が「一家の大黒柱」になるわけですから。

小島慶子さんいきなり自分が大黒柱にならなくてはいけないと考えると、少し裏切られた気分になってしまったのかもしれません。

小島慶子さんは2014年から家族と一緒に生まれ故郷であるオーストラリアに移住ました。

お仕事の際は日本へ出稼ぎに行くという国際的な生活を送っています。

小島慶子さんの旦那さんがお仕事を退職されてからは日本で働きながらオーストラリアの自宅に帰るって生活を送られる生活って普通は考えられないですね。。

小島慶子さんもきっと、なんで自分がそこまでしなくてはと思っていたかもしれません。

出典:https://kumatyan.com

2017年10月18日に掲載された小島慶子さんのある発言が、旦那さんの浮気を疑うような状況になってしまったのです。

小島慶子さんが旦那さんが浮気の可能性が疑われた発言があったようですが、どんな発言なのか気になりますね。

「小島さんが日本で出稼ぎしている留守に、万一、旦那が浮気していたら、どうします?

「私にバレるような手抜きをする旦那は、ちょっと許せないなー。浮気をすると言う事は周りの人間に嘘を一杯ついて、かなり神経を使っているんでしょうから

私に対して浮気を隠す時も神経と頭を目いっぱい使って、体がやせ細る思いをして最後まで隠し通してほしいよ」

引用:https://kumatyan.com

小島慶子さんに旦那さんが浮気をしていたらどうしますか?の質問にしてないと信じているのなら、してないですよって言われるように思うのですが…

最後まで隠し通してほしいよと言われたという事は、浮気をしている可能性があるのを感じているのかもしれませんよね。

浮気をされた経験があってばれないように神経使ってほしいと思われて発した言葉の可能性もありますよね。

小島慶子さんにすると日本とオーストラリアと行き来をしてまでお仕事をしているのに浮気とかで裏切られるのは最悪です。

ハッキリと小島慶子さんが旦那が浮気しているとも言われていないので真実は二人にしかわからないという事ですね。

住宅購入時の夫の発言説も

この投稿をInstagramで見る

#bs朝日#ザインタビュー #トップランナーの肖像 #小島慶子 さん 楽しい収録でした!

神野美伽:Mika shinnoさん(@mika_shinno_japan)がシェアした投稿 –

TBS「内村とザワつく夜」に小島慶子さんが出演した際のこと。

あるエピソードが紹介されました。

”いつか家を購入するため10年間、夫の実家で両親との同居を我慢した妻が、いざ家を買うと両親に報告したら反対され、夫が「お前がいいんなら、俺はココにおってもいい」と裏切った”

引用:https://joshiana-room.com

このエピソードに関して小島慶子さんは、色々な発言をしています。

ですから、小島慶子さんも家を購入する際に旦那さんと何か意見の違いがあったのかな?と邪推されました。

夫のせいで子供を虐待していたと思われていたことも関係ありか

小島慶子さんは30歳の時の長男を。

33歳の時の次男を出産されています。

ですが、可愛い我が子を虐待しているといった疑いがかけられたことがあったそうなんです。

次男が幼かった頃、車道の端っこでしゃがみこんで駄々をこね、地蔵のように動かなくなった。危ないので夫が抱え上げて横道に引き込み、説得を試みた。それを見ていた通りすがりの年配女性が、私のところに来て「虐待っ?」と眉を吊り上げたのだ。

自分は幼稚園の教諭をしていた、この頃の親はなっていない…云々。出会い頭に「虐待っ?」にも驚きだが、なぜ夫ではなく、私に言ったのだろう。そんなにご立派な先生なら、是非とも直接当人に教育的指導をしてほしいものだ。

引用:https://dual.nikkei.co.jp

虐待が問題化されている現代で、他人が虐待に敏感になっていることは大変いいことですが、何が何でもいっしょくたんに虐待と決めつけるのも問題です。

そして、小島慶子さんがおっしゃるように、子育ての責任は全て女親にあるといった考え方はもう古いです。

子供はパパの背中もしっかりと見ていますよ。

夫が仕事を辞めて、小島慶子は男女のハイブリッドであることに気づいた!

この投稿をInstagramで見る

今日は小島慶子さんと、ステキな本屋さんでイベント! ありがとうございました😊 #さよならハラスメント #ハラスメントの境界線 #小島慶子 #title

Shirakawa Tokoさん(@toukoshirakawa)がシェアした投稿 –

小島慶子さんは旦那さんが仕事を辞めたことで、自分が男女のハイブリッドであることに気づいたことを記事にしています。

長いので抜粋してご紹介していきたいと思います。

自分が男と女のハイブリッドだと知ったのは、夫が仕事を辞めてからでした。

彼の人生の選択を尊重したいと思ったのに、やがてこんな思いが胸に湧き上がってきたのです。

「男なのに仕事を辞めるなんて」

「なんで女の私が大黒柱をしなくちゃならないの?」

自分は人を年収や肩書で計ったりしない人間だと思っていたのに、こんなに典型的な「男のくせに」「女なのに」に囚われていたなんて!

引用:https://news.yahoo.co.jp

小島慶子さんはアナウンサーとして男社会で生き延びるために、戦略的に自己プロデュースをしてきたと自負してきました。

ですが、それが単なる過剰適応だったと語っています。

そして、男社会の抑圧を仕事辞めた旦那さんに強いてしまったと…。

働かないやつは黙ってろ

誰のおかげで食えてるんだ

そう思ってしまった自分に小島慶子さんは心底がっかりしたと言います。

自分が嫌悪してきた上から目線のオヤジたちと変わらないことに気づいたのです。

そして、小島慶子さんはこう思うようになりました。

男女の二項対立で考えるのはやめよう。これってつまり、人とお金と権力ではかる価値観と、そうでない価値観との相剋なんだ。それはどちらも私の中にあるもので、全然決着がついていないんだと。

引用:https://news.yahoo.co.jp

ですが、個人的にはある意味小島慶子さんが羨ましくもあります。

だって、小島慶子さんに経済力があるから一家の大黒柱になれるわけで、普通に主婦をしてきた人がいきなり旦那さんの代わりになるほどの収入を稼ぐのって、とっても大変だと思うのです。

専業主夫の夫に「あなたは仕事してないから」と口にした過去も

かつては小島慶子さん、旦那さんに言ってはいけない一言を言ってしまったようです。

いままでは旦那さんに腹を立てていたも、仕事はちゃんとやってるし、私の前だから油断しているだけ、と思うことが出来ていたそうです。

ですが感情を押し込む、押し入れみたいな場所がなくなってしまった。

だから、夫に「仕事をしていないからわからないでしょう

「働くって大変なのよ」

とつい言ってしまうそうなんです。

旦那さんは小島さんより社会経験が長いにも関わらずです。

そういう風に言ってしまったり、振舞ってしまう自分にショックを受け、失望する日々を過ごしていました。

今では専業主夫を受け入れることができるように!

小島慶子さんは自身には「女の人生」という思い込みがあり、女が大黒柱なんてありえないと思ってきました。

ですが、旦那さんが専業主夫になったことで、女の人生の思い込みを外していくことが修行だったと言います。

女性なら自分が大黒柱にいきなりなってしまったらどうしようと悩みます。

その思い込みを頭から取り覗こうと考えた小島慶子さんってスゴイですね。

「働いていない男の人をどうやって尊敬したらいいかを考えたことがなかったので。初めて肩書と年収のない夫を目の前にした時に、何をもってこの人を尊敬するかっていうことを自分はわかってるつもりでも、凄くそこは揺らいだので…」と率直に語った。

そんな小島は、現在では夫が「専業主夫」であることを受け入れられたようで、そうしたところ同じ様な状況の女性は自分だけではない事に気が付いたと明かした。

引用:https://news.livedoor.com

旦那さんが働いて奥さんが主婦業するのが当たり前に世の中なっていますよね。

小島慶子さんは現在は旦那さんが専業主夫でいる事を受け入れられていますが、旦那さんが専業主夫であることに、また悩むこともあるかもしれません。

これからも小島慶子さんには日本とオーストラリアの行き来になりますが、頑張ってもらいたいですね。

一方の夫はオーストラリア移住の最初の3年は毎日不安だった

小島慶子さんの夫はオーストラリアに来て、子どもを連れてきて新しい生活を始めるにあたって、子どもを不安にさせたくないと思ったと語っています。

こうした夫の話を聞き、小島慶子さんは「『俺、できるかな』とか不安に思わなかったの?」と問うと、次のように答えました。

「そう思う暇がなかった。もう毎日半泣き。学校から来るメールも読めない、先生の面談に行っても言っていることが分からない。英語から逃げ回ってきたのに、最後の最後で捕まったわけだからね

引用:https://www.fnn.jp/

また英語を勉強してもうまくならない自分に落ち込むこともありそんな時は「“今から弱い時間”“今から弱ります”って決めて、昼間に家のカーテンを全部閉めて真っ暗にして“今弱いですから”“すみません、弱いです”と何もしないでぼんやりして。子どもを迎えに行く時間になったら、切り替えたりしていた」と告白しています。

またこの告白を聞き、小島慶子さんも当時をこのように語っています。

出典:https://www.fnn.jp/

「東京に1人でいる時、オーストラリアにいる夫は3人でいるけど、私はいつも1人。だから、“寂し死に”するかと思ったくらい、寂しかった」と孤独であったことを告白。

また小さい子供の世話の為、本当はオーストラリアに帰りたかったそうですが、仕事の関係でそれはできまなかったことも打ち明けています。。

2人で稼いでいたのが(夫の退職で)1人になって、1人の働ける時間も今までの半分になったら、単純計算で今までの4分の1の労働で一家を養わなければいけなかったから、すごく不安だった。私の不安もどうにかしてほしいっていう思いもあったから、『何で仕事辞めたの!?』とか、『本当にあなたが仕事を辞めたから、怖くてしょうがないんだけど』とか言っちゃったんだよね」と振り返った。

引用:https://www.fnn.jp/

2にんとも孤独と闘っていたということですね。

「専業主夫になってもいい」若者は7割弱にも!

株式会社オーネットが2009年に実施したアンケートに驚きの結果が出されました。

男が専業主夫でも構わないと思う人のパーセンテージが、20代で62%、30代で69%だったのです。

イマドキの若い男性は、専業主夫に偏見がなく、抵抗もないようです。

それだけ柔軟な考えを持っているのですね。

また、厚生労働省のデータでは「妻の扶養に入っている男性」の実数は年々伸びていることが分かっています。

それもかなりのペースで増えてきているようです。

ただ、女性も専業主婦になりたいと思っている割合は多いので、専業主婦になりたい女性と、専業主夫になりたい男性が見事にマッチングした相手と出会うのは難しいようです。

特に働く女性は男性に自分と同等以上の仕事をしている相手を望んでいます。

ですから、最初から専業主夫を希望する高収入女性はごく僅かなのです。

男性が最初から専業主夫として結婚するパターンは、自分が高収入を得る仕事を探すより難しいのかもしれません。



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.