川島海荷は不倫ではなく社長の指示で枕してた?根拠はマツコの発言!

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今回紹介させていただく人は、アイドルグループ「9nine」元メンバー川島海荷(かわしま うみか)さんです。

1994年3月3日生まれ、2018年現在24歳です。

2005年小学6年生の時に渋谷でスカウトされました。

そんな川島海荷さんの枕説についてまとめていきたいと思います。

川島海荷が「flash」で既婚者との手繋ぎデート報道で不倫が確定か!

川島海荷の“手つなぎ写真”を、10月3日発売の「フラッシュ」(光文社)がスクープした。

お相手は40代のTBS局員で、川島は「(先方に)どうやったら迷惑がかからないようになりますか…?」と、反省しきりだったというが、初の写真誌スキャンダルのお相手が、一回りも年上の業界人ということで、川島の将来に傷がつきかねない騒動になりそうだ。

同誌によると、川島と男性は、都内の飲食店をハシゴし、その移動中、手をつないでいたとのこと。

その様子を同誌に撮影されたものの、川島は直撃取材に対して交際を否定している。

「関係者によれば、男性は、川島が『兄のように慕っている人』だそう。川島本人も、現在は恋人がいないことを告白しています。記事には書かれていませんが、この男性・T氏は既婚者だけに、関係を否定するのは当然でしょう」(TBS関係者)

川島はT氏について「たまに相談に乗ってもらったりとか」と語り、手をつないでいたことは「ちょっと私が酔っ払っていて、フラフラだったんです」などと釈明している。

「T氏は、ドラマの編成マンとして活躍している人物。川島とは、2013年のKis‐My‐Ft2・玉森裕太主演ドラマ『ぴんとこな』などで関わりがありましたが、どれも数年前の作品ばかり現在でも深く交流があるのは、少々違和感がありますね。実は局内でも『あの2人は怪しい』といった声が出回っていました」(同)

仲良く手をつないでいる時の画像です。

若い頃って年上の男性に憧れてしまう時ってありますよね。

色々相談しているうちに好きになってしまう可能性もありますね。

川島海荷の意味深発言で不倫ではなく枕説が濃厚に!

川島海荷さんの不倫報道の相手である既婚男性は、TBS局員の中でもかなりベテランだったそうです。

また、川島海荷さんと既婚男性は、何度も仕事で一緒になっていたことが判明しました!

このことから、川島海荷さんの枕営業疑惑が浮上したと言われています。

川島海荷さんと不倫相手ではないかと言われる男性が何度も仕事を一緒にされているのも気になるとこですね。

それもTBS局員のベテランだという事で枕説も納得がいくのかもしれません。

川島海荷さんの出演ドラマである『誰よりもママを愛す』『99年の愛』『ぴんとこな』の3つは、報道の相手である既婚男性が制作担当だったと言われています。

この事実も、枕営業疑惑を加速させる原因になってしまったようです

川島海荷さんの出演されたドラマの担当だったようですね。

とても可愛い、川島海荷さんなので偶然とも言えなくはないです。

担当になった男性が誰なのかも気になりますね。

相手となった既婚男性は、実はTBSテレビ制作局ドラマ制作部所属の高橋正尚(42)さんという人であることが判明し、現在も川島海荷さんと仕事をしているベテランであることも枕営業の根拠と言われています。

しっかりと名前までわかっているようですね。

そして肝心の川島海荷さんの発言がこれです。

最初は”好きな人”と撮られるべきだったな…

初めてのスクープが好きな人と撮られたのではないと言っているように思いますね。

不倫も好きな人とするものですし…

そうなると、枕説と言われてしまっても仕方ないのかもしれないですね。

川島海荷が枕しても追従記事が出ないのは所属事務所「レプロ」の社長の力!

川島海荷さんの枕説の追従記事が出ないのは『レプロ』所属していた事務所の社長の力ではないかと言われています。

正直、またレプロかという感じです。

というのも、15年4月には能年玲奈(24/現・のん)の独立騒動があり、今年5月には清水富美加(22/現・千眼美子)も同じように独立騒動をおこしています。

さらに1月13日発売の『フライデー』(講談社)がマギー(25)とHi‐STANDARD・横山健(48)の不倫を報じたもののマスコミは後追いせずネット上は炎上。

直前に起こったベッキー(33)の不倫とは異なるメディアの扱いに不可解さが残りました

記事になるけど、変な感じで終わりをつげる記事ってそれ以降はどうなったのってファンのみなさんとかは思ってしまいますよね。

同記者は今回の川島の”不倫疑惑”も相手が同じ放送業界の人間ということもあり、マギーの時と同様、これ以上マスコミが騒いで火種が大きくなることはないと予測している。

事務所の人が社長の力で記事が途中で出なくなったとすれば、自分も大丈夫だと思ったのかもしれませんね。

お相手は、誌面では”編成局”と記述がありましたが、実際には”制作局”でドラマプロデューサーをやってるTだと言われています。

元々バラエティ制作からドラマに移り、川島とも仕事をしているベテラン。ワイドショーは同業者に甘いから後追いはないでしょう」

実際に追従記事も出ませんでした。

川島海荷の枕をマツコが暴露!?

川島海荷さんの枕説はマツコ・デラックスさんが暴露したのではないかと言われています。

何故そのように噂があるのか気になりますね。

マツコさんが以前話の流れで芸能界の枕営業の話になった際に「名前が荷物みたいな子の話はよく聞く」と発言していたことがあったようなんです!

名前が荷物みたいな子というと川島海荷さんを知っている人は、浮かんでしまうかもしれません。

今回話題になっている川島海荷さんの「週刊誌フラッシュ」がスクープした一回りの歳の離れている、高橋正尚さんという妻子持ちのTBSのプロデュ―サーとの不倫が、マツコさんが暴露した話の裏を取った形となったことで、そんな話が再浮上したようです!

flashにスクープをされたことで、マツコ・デラックスさんが暴露した話の裏付けになってなったという事ですね。

マツコ・デラックスさんが枕営業の裏をとったと話題人になった川島海荷さんの所属事務所はそもそも社長が枕をしていると噂されています。

川島海荷の所属事務所「レプロ」の社長は枕をさせていた!

川島海荷さんの事務所の『レプロ』の社長が枕をさせていたと言われています。

そしてそれは漫画で示唆されています。

川島の密会発覚に関して、一部では”枕営業”を疑う声が上がっているのは事実です。

というのも、人気漫画家の西原理恵子(52)が描いた『ダーリンは70歳』(小学館刊)の中に、夫・高須克弥院長(72)が枕接待を持ちかけられるシーンがある。

高須は芸能プロ社長に何度も枕営業を持ちかけられるが断る

すると社長は”西原を若返られたような女性”を付けようとしたんです。

それが19歳当時の清水富美加と、所属事務所社長のH氏だったのではないかと業界内で話題騒然となった。

真偽は不明ながら、西原氏がわざわざデタラメを描くとは考えにくく、一部ではタブー視されています」(週刊誌記者)

漫画家さんが全くのでたらめで枕説を描くとも思われないですよね。

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