柴田阿弥の高校や大学はどこ? 高校時代に謹慎処分を受けていたって本当?

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今回紹介させていただく人は、人気アイドルグループSKE48の元メンバー柴田阿弥さんです。

1993年4月1日生まれ、2018年現在25歳です。

2010年に『SKE48第4期生オーディション』で5888名の応募された中から最終合格者16名に入りました。

現在はSKE48は卒業されています。

そんな柴田阿弥さんの高校や大学についてまとめてみたいと思います。

元skeの柴田阿弥の高校はどこ?中高一貫の金城学院高校が有力!

元SKE48の柴田阿弥さんの通われていた高校が中高一貫の金城学院高校ではないかと噂がありますがどうなのでしょう。

柴田阿弥さんはいじめから逃れるために受験してある中学校・高校に通ったとお話しいたしました。

それは、彼女にとって、いじめからの開放とともに、今での暗かった性格を少しでも変えられるように環境を変えようとした気持ちの表れでもあります。

そのため、必死に勉強して受験をパスして、私立の中学・高校にエスカレーター式で通っていたそうです。

その中学校・高校とは、愛知県でも名だたるお嬢様学校として知られる、金城学院中学校・金城学院高校。

柴田阿弥さん自身が、いじめられていた事をカミングアウトされていたようです。

その為にエスカレーター式の中学・金城学院に進学された可能性が高いようです。

金城学院中学校・金城学院高校はどんなとこ?

柴田阿弥さんが進学されたといわれている金城学院はどんな学校なのか気になります。

金城学院の画像です。

私立学校は、生きる力を養い、自立心を育て、ただ知識・教養だけを身につけるだけでなく命の大切さを教える学校なんだそうです。

つまり、近年社会進出が進む女性たちに、社会に出て通用するスキルや周りとの協調性・人間関係・思いやりを育んでいく学校なのです。

もちろんお嬢様学校と言われるだけあって格式も高く、言葉遣いや品格的な指導教育にも熱心に行われています。

また、キリスト教を軸としたミッションスクールということもあり、芸能活動などにおいてもかなり厳しい考えを持っています。

命の大切さも教えている学校ならいじめなどないかもしれないですね。

柴田阿弥さんも安心して通えたでしょうね。

ちなみに学費は割と高額です。

学費も、入学金などを除き、年間48万6000円と結構高額。

おそらく、結構裕福な家庭でなければ、通えない学校であると言って過言ではないでしょう。

学費など以外にも年間48万円以上がかかるんですね。

裕福な家庭の子供でないと通えないですね。

元skeの柴田阿弥は金城学院高校時代に芸能活動がばれて謹慎処分!

金城学院高校に通われている時に芸能活動がばれてしまって謹慎処分になったと噂がありますがどうなのでしょう。

高校3年生の時にSKE48のオーディションに合格して活動を開始しますが、同校は芸能活動を認めていません。

そしてSEK48の公演に強行出場しましたが、高校側にバレてしまい謹慎処分を受けます。

SKE48の有名なメンバーの柴田阿弥さんなので学校にばれてしまいますね。

芸能活動をしていたとしても、学業も頑張っていれば良いのではないのかなと思う人も多いのではないでしょぅか。

 結局、芸能活動を継続すれば退学処分となるところまで追い込まれ、SKE48の活動を自粛。

高校卒業を待って活動を再開させましたが、高校の卒業式に出席できませんでした。

高校の卒業式に出れなかったのは残念だった柴田阿弥さんです。

元skeの柴田阿弥の出身大学はどこ?金城学院大学が有力!

柴田阿弥さんの高校は金城学院だとわかりましたが、大学も金城学院大学が有力だと言われていますが、気になりましたので調べてみました。

一時は推薦まで取り消され、高校卒業も危なかった柴田阿弥さんですが、真面目で頑張り屋の彼女はなんとか実力で大学入試を合格します。

高校卒業も危なかった柴田阿弥さんですが、大学は合格されたようです。

推薦を取り消されたはずの金城学院大学に彼女は受験を受けて合格していたのです。

金城大学に合格していました。

ボランティア活動などに精力的に動いていたこともあり、入試のために特別に勉強した期間は、僅か2週間…

その間の猛勉強を経て、あえて金城学院大学を受けるあたりは柴田さんらしいですよね。

負けず嫌いで猪突猛進な彼女にとって、推薦を取り消されたことに納得は言っていなかったのでしょう。

推薦を取り消された柴田阿弥さんは絶対に合格するって気合で頑張られたのでしょうね。

2週間の勉強で合格してしまう柴田阿弥さん凄いですね。

ミュージカル『AKB49~恋愛禁止条例~』の主演を降板したのは大学のため!

柴田阿弥さんがミュージカル『AKB49~恋愛禁止条例~』主演を降板しましたが、大学の為なのでしょうか。

SKE48・柴田阿弥が、大学を留年したためにミュージカル『AKB49~恋愛禁止条例~』の主演を降板することになったとして、ファンに謝罪した。

3月3日に愛知・名古屋で開催されたSKE48のコンサートでは、昨年メンバーが出演した『AKB49~恋愛禁止条例~』が4月に新キャストで再演するとサプライズ発表された。主人公の浦山実/浦川みのり役は須田亜香里と柴田阿弥のダブルキャストだと伝えられていた。

ミュージカルを降板したのは大学を留年したからだと、ファンの人に謝罪していたようです。

現在大学に通っており今年の春からは6年目になる、仕事のため必修の単位が取れず昨年夏の地点で留年はわかっていた

そのため昨年夏の段階で来年の前期は大学に重点を置きたいと伝えていた

大学を辞めても構わないと思えるほど仕事が大好きで何度も退学しようと思ったが、今まで通わせてくれたことやかかった学費などを考えると退学に踏み切れなかった

家族や自分の夢のためにも何年かかっても大学を卒業しようと決め、支配人やスタッフにも大学に重点を置きたい旨を伝えていた

しかし主演が発表され、嬉しさとどうしようという気持ちでコンサート後過呼吸で倒れてしまい記憶もあまりない

今回はこれ以上大学を先延ばしにできず辞退になったが、本当に無念だし交代の東李苑にも迷惑をかけ申し訳ない

大学を頑張った卒業しようと思っている時にミュージカルの主演が決まったら嬉しいけど悩んでしまいますよね。

柴田阿弥さんのファンの人もミュージカルを演じる柴田阿弥さんを観れないで残念だと思った人が多いでしょうね。

元skeの柴田阿弥が金城学院大学で留年2回目を告白!

柴田阿弥さんは2回目の留年をしていたことも明かしておられました。

番組中で「まだ大学に通っているんです」と語り、留年を重ねていたことをカミングアウトしたのである。その柴田についてアイドル誌のライターが説明する。

「SKEファンの間ではすでに知られていた話ですね。というのも、ブログでみずから、大学に通っていることと、2回目の留年を明かしていたからです。

今年度は学業の比率を増やして大学を卒業するつもりだった柴田ですが、意に反して舞台の主演に抜てき。配役の発表時には過呼吸で失神するほどのショックに見舞われ、結果的に主演を降板することになりました

柴田阿弥さんは2回目の留年して悩んでいる時に舞台の主演に選ばれて嬉しかったと思いますが、どうしたらいいのかも悩まれたでしょうね。

降板しなくてはいけなくなって、柴田阿弥さん自身凄く悲しかったと思います。

大学は2017年に卒業されていました。

これからも柴田阿弥さんには芸能界で活躍してほしいですね。



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