豊田真由子議員の子供は豊洲北小学校?夫の画像はあるの?

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豊田真由子さんは元衆議院議員。

東京大学を卒業後、厚生省へ入賞し、ハーバード大学大学院で勉強した才女でもあります。

政治家になってからも、重要なポストに就き将来を嘱望されていました。

そんな豊田真由子さんの子供及び夫について迫っていきます!

豊田真由子議員の子供は豊洲北小学校なの?

豊田真由子さんと言えば、去年、秘書への暴言、暴力が明らかになり、世間を騒がせました。

豊田真由子さんのご家族のことをお話しする前に、やはりこの事件について触れないわけにはいきません。

簡単に暴言事件のことを振り返りましょう。

「その女代議士、凶暴につき」として報じた「週刊新潮」によると、豊田氏は5月、車を運転中の政策秘書の男性を、後部座席から「お前」と呼んで罵声を浴びせ、頭や顔を数回殴り、けがを負わせたという。支持者に送ったカードの宛先と名前が異なっていたミスが一因で、「このハゲ」「ばかかお前は」などの暴言も吐いたとしている。詳細なやりとりの音声データも公開。男性が、車内で録音したものだとしている。

この事件が明るみになったのは、元秘書がこれらの暴言を録音していたことからでした。

元秘書の話しでは豊田真由子さんは非常に気性が荒く、アップダウンの差が激しい性格だったそうです。

元秘書の方々も相当振り回されたのだと思います。

機嫌がいいと秘書に食事代を渡すこともあったそうです。しかし、機嫌が悪い日には暴言や暴行が目立ったようです。これが日常茶飯事で、これまでに何人もの秘書が辞めています。

確かにそこまで我慢して続けるほどの政治家ではなかったのでしょう。

ですが、この事件が明るみになり、一番被害を被ったのは豊田真由子さんの夫や子供だったのではないでしょうか?

豊田真由子さんには2人のお子様がいらっしゃいます。

長男が9歳、長女が7歳とまだ小学生なのですね。

まだまだ小さいですし、お母さんがあれほど世間を騒がせたことで、どんな傷つき方をしたのか親心として気になります。

そんな豊田真由子さんのお子様の通う小学校についてまで話題になってしまっているのですが、「豊洲北小学校」ではないかと言われています。

そこまで詮索するのは憚れるのですが、情報の一つとしてご紹介します。

週刊現代の夫の取材の中で、現在は「東京ベイエリア」にある44階建てのマンションに住んでいると書いてました。

そのマンションを調べると豊洲に「豊洲シンボル」という44階の高級タワーマンションがあり、そのマンションの住所が「豊洲3丁目」で、同じ地域に豊洲北小学校もあるんですね。

ですが、ここで疑問。

豊田真由子さんは東大出ですから、お子様の教育にも力を入れているように思えるのです。

それで公立の小学校に入れるかな?

という点だけが引っかかります。

では、豊田真由子さんは議員と子育てをどう両立させていたのでしょうか?

旦那様のお話しではこうでした。

「妻は、僕の100倍、いや数字だは表せないほど忙しい。選挙区のことを常に考え、朝早く出て夜遅く帰ってくることも多いのです。でもその限られた時間の中で、娘と息子に対して最大限の愛情を注いできました。

それは子供にも十分伝わっております。お母さんはお国のために頑張っているんだと思っています。」

キャリアのある女性として、少ない子供との時間も大事にしていた様子です。

外野がどう言おうと、子供が理解して、お母さんの愛情を感じていればいい話しですよね。

豊田真由子議員は子供の頃から異質!

暴言、暴力で弱い者を罵倒してきたことが明らかになった今、豊田真由子さんの子供時代はどんな子供だったのか調べてみました。

小学校の頃のあだ名は”トマト”だったそうで、卒業文集には可愛らしい姿が残っているようです。

地元住民の話しをまとめると、

・明るい性格の可愛い子供だった

・小学生の頃から優等生だった

・自分の非を認めない子供だった

・クラスでは浮いていた

そうです。

人それぞれ思うことが違うようです。

豊田真由子さんの家庭環境も異質なものでした。

「真由子さんの両親は、千葉県船橋市内で、学習塾を開いていました。真由子さんは三人姉妹の真ん中で、お姉さんは医者、妹さんは弁護士。姉妹は皆、勉強がよくできました」

豊田氏は、小学校卒業後、名門女子校の桜蔭中・高へ。東大法学部卒、厚労省のキャリア官僚、ハーバード大大学院修了。そして、2012年衆院選で初当選。エリートであることに疑いを差し挟む余地はない。

東大に入るような人は、やはり小さい頃からの勉強できる環境、勉強に集中できる空間などが揃っていないとなかなか難しいのでしょうね。

豊田真由子議員は夫と別居は本当?

豊田真由子さんは夫と別居しているとの報道がありましたが、その内容をご紹介します。

国交省で働く夫に対しても口汚く罵るようで、最初はじっと耐えていた彼も、小学生の2人の子供のために“これ以上こんな母親の姿を見せられない”と家を出て、今は別居状態。子供たちのことは豊田議員の母親が実家で面倒を見ていると聞いています

この事実を確認するために、記者は豊田真由子さんの夫に直接インタビューしました。

ただ、その、妻の話なので……。妻は、今精神的にすごく大変な状況だと思うんです。僕としては、妻は妻で『身から出たサビ』のところもあるのかなと思っています。

ただし、子供が2人いるんですけど、親の立場として子供たちだけには辛い思いをさせたくないと思っています。そういう意味では、テレビ局の方が来られて自宅のピンポンを鳴らされたりすることもあるので、まずは子供のケアをしなくてはいけないと思っています。子供がおかしくなってしまうのが、一番辛いんです……」

旦那様も突然のことで子供を守ることで精一杯な様子です。

では、肝心の別居報道についてはどう答えたのでしょう。

別居なんてしていないですよ。今、妻は入院しているだけですから。ずっともう入院している状態なのです。僕はもう子供たちのケアをするので精いっぱいです。

妻は本当に家庭では優しい母親なんですけど、選挙命、家庭を顧みずという面もあります。ただ、今回のように秘書さんとトラブルになってしまったのは本当に申し訳ないと思っています。

でも妻は政治に対して命を懸けてやっていたと僕は思っています」

夫婦って本当にバランスが大事だな、と思います。

外でバリバリ働くキャリアウーマンの妻を、陰ひなたとなり支えてきた夫。

二人が主張し合わないところがいいバランスだと思います。

ただ、夫婦間の強弱は丸見えのような状態ですが。

豊田真由子議員の夫の画像はあるの?

気になるのはモンスターと言われる豊田真由子さんの夫はどんな顔しているの?

と言う点です。

調べてみたところ、現在、豊田真由子さんの夫の画像はないようです。

豊田真由子さんの夫は国土交通省の官僚だそうです。名前は残念ながら、わかりませんでした。しかし、昔は政管要覧に載っていたそうですが、プライバシーの侵害として豊田真由子さんが削除させたそうです。

加計学園問題で話題の和泉首相補佐官の部下ではという噂もあります。

旦那様も一気に悪い意味で注目されてしまいました。

ですが、この旦那様、皆さまも薄々気付いているかもしれませんが、存在感が薄いようです。

「夫の光さん(仮名)は、豊田氏が勤めた厚労省とは別の省庁に勤める官僚。口数が少なく、温厚な性格。出世欲も薄く、悪い話はまったく聞かない。『妻が政治家で』なんて言わないので、省内では豊田氏の夫と知らない人が多い

目立ちたがり屋の豊田真由子さんとは正反対ですね。

豊田真由子議員の同級生の暴露が色々ヤバい!

その本性を日本中に晒されてしまった豊田真由子さんですが、同級生もそれを上回る豊田真由子さんの一面を暴露しました。

筆頭にくるのは、豊田真由子さんと親友だったという女性からのこんな暴露話でした。

《男の子と集団で会うとか、合コンの人数を集めるというときに、豊田さんは、自分が負けるほどメッチャ可愛い女の子が来て、自分が添え物にされる展開を恐れ、嫌がっていました。「あの子は可愛いから私負けちゃう…。」ということをいつも気にして口にしてました》

《よく覚えているのは、豊田さんがうちの高校の文化祭の時に話していた男の子のことを、私が気に入って、紹介してほしい、と話した時のことでした。「ああ、あれでいいなら、あげるよ」。その男の子は、豊田さんのお目当ての彼氏ではなく、たくさんいる男の友達の一人だったのです》

《キレると人の迷惑だし、嫌われる…。頭のいい私達はそんなことは分かり切っています。そんな自分にも嫌気がさしていたからこそ、「男の人にモテたい」「いい成績を取ってホメられたい」という二つの願い、そこは絶対譲れないこだわりでした》

男性関係にだらしいないことを暴露されるのが、一番カッコ悪いと思いませんか?

女性である限り、やはりモテたい、チヤホヤされたいという願望は誰でも持っていると思いますが、それを表に表すか隠しているかどうかの違いだと思うのです。

暴露を読んだ人からは非難殺到!

ただ、こんな情報を発信するのはどうしてか?

親友であるならば何故ここまで赤裸々に暴露したのか?

と、だんだん風向きが怪しくなってきて、暴露したその親友に対しての非難が殺到したのです。

「いくらなんでも暴露しすぎでは。ホントに親友なの?」
「豊田さんもこんなふうにかばってもらうくらいなら放っておいてほしいはず」「これは擁護のふりをした追撃では。やっぱり女の敵は女だわ…」

ですが、親友の田中さん(仮名)にはこんな想いがありました。

「炎上するかも、なんてことは百も承知です」

田中さん本人を直撃すると、サラリとそう話す。“頭のいい”田中さんには、どんな反響があるかはまるっとお見通しだったようだ。

「官公庁やマスコミに勤めている人の中には、表現に気をつけた方がよかったと言ってくれる人もいます。でも、豊田さんの助けになればと思って、夜中に一気に書き上げました。暴露ではないです。彼女の本当の姿を知ってほしかったんです」

「ボイスレコーダーの彼女の声だけが一人歩きして、全人格を否定するような動きが広がっているので、彼女は元気でかわいい普通の人で、悪い人じゃないということを言いたかっただけなんです。『こんなに叩かれて、もう生きていられないわ』と飛び降りてしまうようなことをいちばん心配しています。これからも長い人生を、なんとか立ち直り、気を取り直して生きてほしい。そのためになるなら、こうやって書くことは私にとって当然の行動でした」

何が正解かなんて分かりませんが、本当の親友ならここまでするでしょうか。

親友も目立ちたがり屋なのでは?

と思ったります。

何でもテレビ番組に取り上げられたこともある女性なそうなので、もしかして売名?と思うのは意地悪いでしょうか。

豊田真由子議員は何故か子供に人気!

豊田真由子さんのギャグとでも思っているのか、小学生や幼稚園児の間で「このハゲーーー!!」という言葉を真似する子供が続出しているそうなのです。

お母さん方の口コミがありましたのでご紹介します。

「豊田議員の『このハゲー!!』は子ども心にかなり面白かったらしく、いまだに真似している息子(8歳)。友達が遊びにきたときも、髪フッサフサのガキんちょ同士で『このハゲー!!』と言い合い盛り上がっています。

本物のハゲの人にも気軽にハゲと言うようになってしまいそうで怖い……」(38歳)

「たくさん出された夏休みの宿題に悪戦苦闘している娘(9歳)。嫌いな国語の宿題をやりながら『あのハゲー!!』と叫んでいました。

“あのハゲ”とは、おそらく髪の薄い担任の先生のこと。まさか学校でも友達と『あのハゲ』呼ばわりしてたんじゃ……と不安に」(40歳)

「夫の実家に遊びに行ったとき、息子(7歳)が戦いごっこをしてくれている義父に向かって『このハゲーー!!』と言い放ち戦慄……。

義父はもうおじいちゃんだからハゲてること気にしてないし笑ってくれたからいいけど、学校でもハゲてる教頭とかハゲてる事務員さんとかに言ってたらどうしよう」(40歳)

親としては冷や冷やですよね。

子供は本当に悪魔になるな、と思います。

そんな豊田真由子さんの人気っぷりが分かる画像があります。

これは去年の選挙の時の様子です。

豊田真由子さんは逆風にも負けず再び立候補し、駅の片隅で自身のビラを配っていました。

そこへ子供達が駆け寄ってきて、、、

ある意味、日本で一番有名人となった豊田真由子さん。

寄ってくるのは子供達だけですが、豊田真由子さんも一人ひとりの児童に丁寧に応えています。

これだけで好感度を取り戻せるとは思いませんが、恥を忍んで突き抜けた開き直りも作戦の一つだったのかもしれません。

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